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格安スマホ解体新書楽天モバイル > 楽天モバイルのデータ追加チャージのやり方を紹介

楽天モバイルの格安SIMでデータ容量を使い斬ってしまったら追加チャージで解決!

データ料金が安い格安SIMですが、安いからといってデータ量のプランを思いっきり下げてしまうと、月末前に全て使い切ってしまった。。というのはよくある話です。

そんな時は追加データチャージを行うことによって一時的に低速回線を回避することができます。今回は、楽天モバイルのデータチャージの方法についてまとめました。

追加チャージは超簡単♪

楽天モバイルの追加チャージは「メンバーズステーション」から行えます。

ドンドン先に進みます。

楽天会員で登録した方は「1」、それ以外の方は「2」からログインします。

楽天モバイルを複数回線持っている人(家族間)は、チャージしたい電話番号にチェックを入れ次に進みます。

管理画面に入り、下へスクロールすると「オプションサービスの申し込み」枠に「LTE高速通信容量確認・追加・履歴」とう項目があり、ここでデータチャージを行います。

データチャージは3種類から選択

3月1日よりデータチャージの選択肢が1GB/500MB/100MBの3種類に増えました。

その中から自分が希望するデータ量を選び申込みをします。

申込み後1分以内に反映されます。僕の場合は申込みボタンを押した直後即反映されました。

これで全て完了となります。スマホからだと専用の「楽天モバイルアプリ」で同じことが操作可能なので、楽天モバイルに申し込んだら一緒にアプリもインストールしておきましょうね。

頻繁にチャージをするならプラン変更をしよう!

いざデータ容量が無くなった時は「チャージ機能」はとても心強い存在ですが、100MB300円と高額なので頻繁にチャージをする人は凄く割高になってしまいます。

500MBを月1回でもチャージすると音声通話SIM3.1GB(1,600円)が5GB(2,150円)になると同じなので、毎月チャージを行う人はプラン自体を1つ上げてしまった方がお得になります。

プラン変更は同じメンバーズステーション内から簡単に変更可能です。

楽天モバイルのデータチャージ-まとめ

データチャージは割高ですが、旅行とかで突然低速制限にかかってしまった時は頼もしい機能なので、上手に活用して行きたいですね!

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