30代〜50代に向けた格安スマホ情報の専門サイト
格安スマホ解体新書楽天モバイル > 楽天モバイルのプランを調べるには「料金シミュレーション」が最適!

楽天モバイルのプランを調べるには「料金シミュレーション」が最適!

楽天モバイルの料金シミュレーション

追記2019年5月:この記事を執筆した時よりも楽天モバイルの公式ページはだいぶリニューアルされました。

今では、申込みのページで希望する機種・プラン・オプションを選択すれば以下画像赤枠のように全て全自動で計算してくれます。料金シミュレーション代わりにもとても便利になっていますね!

楽天モバイルの料金シミュレーション

楽天モバイルに問わず、スマホの特有の月額料金を把握するのは結構面倒くさいと思う人も多いはずです。

そんな時は「料金シミュレーション」という月額料金がひと目でわかる便利な機能があるので是非活用しましょう!

とりあえず先に公式サイトで確認したい方はコチラからどうぞ。

楽天モバイル公式へ

月額料金の把握は「料金シミュレーション」を利用しよう!

スマホの月額料金は色々なオプションが付いたりするので、新しくスマホを乗り換える時は「あれ?結局月いくら払うんだ?」と戸惑うものです。

特にキャリアだと独自のプランやオプションがあるのでややこしいですよね。

格安スマホの料金形態は至ってシンプル

キャリアのプランと比較して、格安スマホの料金形態は至ってシンプル設計になっています。

例えば、楽天モバイルでも人気度が高い「HUAWEI nova lite」を音声SIMの3.1GBプランでMNPした時の月額料金の内訳は、

HUAWEI nova lite

706円/24回分割払い

音声通話SIM 3.1GB

1,600円/月

月々の支払い額

2,306円

になります。(キャンペーン時期によって価格が若干変動します。)

また、「他の端末で料金を調べたい」「プランを変更して料金を調べたい」という人は、「料金シミュレーション機能」を使えば項目にチェックを入れていくだけで、月々の支払い金額がひと目で確認できるのでとても便利です。

流れとしては、楽天モバイルの公式ページから、

トップページにある「料金」をクリックし、

リンク先に「料金シミュレーション」があるので、そちらをクリックします。

「セット購入」か「SIMカードのみ」かを選択します。

次にSIMタイプを選びます。

MNP乗り換えの方は、「音声通話SIM」を選択します。

「コミコミプラン」にするかどうかを選択します。後からコミコミプランへの変更はできないので注意してくださいね。

追記:2017年12月 現在はコミコミプランからスーパーホーダイというプランに生まれ変わっています。料金シミュレーションも少し変わっていますが基本は同じです。

試しに「nova lite」を選択してみます。

次に毎月のデータ量プランを選びます。

次に端末の支払い方法で「一括」か「分割払い」かを選択します。今回は分割払いを選択してみました。

合計金額が表示されます。

端数の計算上、や事務手数料が入るので1ヶ月目の料金は少し異なります。

2019年7月時点では、スーパーホーダイがメインの料金プランとなっており、初月無料はなくなっていますのでご注意ください。

最新のキャンペーン情報は、別記事にてまとめていますので合わせて参考にしてください。


楽天モバイル公式へ