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格安スマホランキング

最終更新2019年11月12日

いい買物の日2019

11月1日から11月11日まで「いい買物の日」が開催しています。

この期間中は恒例の「5のつく日」が常にMAX状態なのに加えて+5,000円分のPayPayボーナスライトが貰えちゃうというスペシャル仕様となっています!


↓申し込みごとのPayPayボーナス↓

SIMのみ(新規):6,000円相当

SIMのみ(MNP):9,000円相当

端末セット(新規・MNP):6,000円相当

ソフトバンクからのMNP:5,000円相当


いい日買物会場はこちら!


2019年1月〜2019年10月に特に申込み数が多い格安SIMの人気ランキングです。格安SIM利用者も増加傾向にあり、各会社サーバーの強化を行っており、通信速度は1年前とは比べものになりませんし、SIMフリー端末もハイスペック並が出揃っています。

以下は、2019年10月に申込み数が多い5社です。僕自身も全てレビューしていますので合わせて参考にしてください。


1位UQモバイル

KDDI直下のau回線の格安SIM。CMでもお馴染みのスマホプランがシンプルでわかりやすく初心者の方に人気があります。当サイト経由からの申込みで5,000円キャッシュバックキャンペーン実施中。

UQモバイルへ

2位ワイモバイル

ワイモバイルでは「セット申込み」でお得なキャンペーンを扱っており、特に毎月「5のつく日」はPayPayボーナスライトが最大5,000円分もらえるので要チェックです!

ワイモバイル公式へ

3位IIJmio

格安SIMの中で老舗と顧客数はトップクラスのIIJmio。取り扱い端末数は業界一!セット購入の割引き額にも注目です!

IIJmio公式へ

4位楽天モバイル

主な特徴としては、豊富な料金プラン・かけ放題・キャンペーン・セット端末の豊富さ・安定した通信速度と全てにおいてバランスが取れた格安SIM会社になります。ドコモ回線を使用したMVNOでトップクラスの人気を誇ります。

楽天モバイル公式へ

5位LINEモバイル

最大のウリはLINE・Facebook・Twitter・インスタグラムといった4つのSNSアプリにかかるデータ量がカウントされないのが特徴です。また、通信速度が上位クラスで僕自身も最近メインで使っているお気に入りの格安SIMです。

LINEモバイル公式へ



UQモバイル


UQモバイルは三姉妹でもお馴染みのUQコミュニケーションズが提供しているau回線を使ったSIMカードになります。親会社がKDDIということもあり、通話品質の高さと実効速度は格安SIMの中でもトップクラスと口コミでも評価が高く、「格安SIMアワード2018上半期 通信速度部門」では最優秀賞を取得しました。



特徴はauのサブブランドに位置づけし、キャリア並の安定した高速データ通信と格安SIMの料金の安さを合わせ持ったのがUQモバイルです。


KDDIの子会社ということであって安心感とともに「スマホ代を安くしたいけど、通信測度も重視したい!」というユーザー向けに人気がある格安SIMです。

確かに僕自身も1年ぶりにUQモバイルを使ってみましたが、爆速でかなり驚きました汗

UQモバイルの通信速度結果


※追記2018年5月2日
GWに家族で横浜中華街へ。檄混みでしたが通信速度は衰えることなく爆速でした。(焼き小籠包マジ旨かったです♪)


【横浜中華街】UQモバイルの通信速度の結果


UQモバイルの詳細ページはこちら

UQモバイルが力を入れている「スマホプラン」

2019年10月1日の法改正より、UQモバイルは従来の「スマホプラン」から「スマホスマホプラン」という新料金プランへ変更になりました。2019年10月1日以降に申し込んだ方は全て新料金プランとなりなります。


UQモバイルのスマホプランは凄くシンプルで、たったの3つしかありません。

+


 

シンプルになってわかりやすいっスよね!



また、この後に紹介しますが、UQモバイルオンラインでは限定のキャッシュバックキャンペーンが行われています。

限定キャッシュバックキャンペーンは当サイトから発行されている「クーポン」のような物なので、当サイト以外からの申込みは適用されませんのでご注意ください。

キャンペーンページへ


既存のスマホも使える

UQモバイルはセット購入以外にも、現在お使いのAndroidスマホ・iPhoneが利用可能です。

ですが、冒頭でも少し触れましたがUQモバイルはau回線を使った格安SIMなので、基本はau端末のAndroidスマホとau版のiPhoneが使えます。ドコモ版/ソフトバンク版のスマホはSIMロック解除が必須となります。ご自身のスマホがUQモバイルで利用可能かどうかは公式サイトにある「動作確認端末一覧」を使えばひと目で確認できるので一度チェックしてみてくださいね。

また、iPhoneではVoLTE SIMの登場により、同回線を使ったau版iPhoneでもSIMロック解除が必要・不要がありますのでやはり一度は「動作確認表」を確認しましょう。

当サイトでも別ページで詳しく解説していますので、iPhone利用の方はUQモバイルオンラインショップもしくは以下ページでご確認頂ければ幸いです。

↓ ↓


18歳未満向けの「ファミゼロ学割」はかなり優秀※現在は終了しています

新学期シーズンになると中高への進学と共にお子さんにスマホを持たせる親御さんが多いので、需要が高まるのが「学割サービス」です。

期間:2018年1月30日から2019年6月1日まで

「ファミゼロ学割」は、18歳以下のユーザーその家族がUQモバイルへ加入(新規、MNP)し、「スマホプラン」「スマホプラン」を契約すると、月額基本料が最大3カ月無料になるというもの。

また、その18歳以下のユーザーが新中高生であれば、無料期間は最大5カ月になるといった優れものです。

その他の特典として、基本料の一定期間無料に加えて、オプションサービスの「増量オプション」の月額料金(500円、税抜)が、次回の機種変更まで無料になる。増量オプションでは、データ容量が最大7GB増量され、スマホプランの無料通話分も倍になります。

ファミゼロ学割


 

何でもそうっスけど、18歳未満って得っスよね〜



「ファミゼロ学割」のより詳しい内容は、別記事にてレビューしていますので合わせて参考にしてください。


UQモバイルのキャッシュバックキャンペーン

現在新規申込み&MNP乗り換えの方に限り5,000円の解体新書限定キャッシュバックキャンペーンを開催しています。

キャンペーンに関する内容は別ページでまとめましたので、合わせてご参考にしてください。

↓ ↓



キャッシュバックの受取手順は「UQモバイルのキャッシュバックの受け取り方を画像付きで解説するよ!」で解説しています。


また、「お問合せ」からも相談メールが多い「現在使っているスマホをそのままUQモバイルで使いたい人」「UQモバイルへ乗り換えるのをキッカケに機種変更したい人」に特化したレビューページも用意しましたので、合わせて参考にして頂けると嬉しいです。


UQモバイルへ

ワイモバイル

ワイモバイル

続いてはワイモバイルです。

ワイモバイルは、申し込む前に確認しておきたいことが1つだけあります。それは、ワイモバイルの申込み入口は2あること。


Y!mobileオンラインストアとYahoo!モバイルオンラインストア

 

これは最初ちょっとややこしいんだけど、ワイモバイルのオンライン契約には、「Y!mobile公式サイト経由」と「Yahoo!オンラインショップ経由」の2種類があるんだ!



申し込み先

申し込み先の窓口

ワイモバイルストア https://www.ymobile.jpのサイト
Yahoo!モバイルストア https://ymobile-store.yahoo.co.jpのサイト


実はコレって珍しいことじゃなく、ワイモバイルのように会社が大きいと申込みの窓口が複数あることがよくあります。

ヤフー株式会社は、ソフトバンクグループの子会社にあたり、ポータルサイトのYahoo! JAPANを運営しています。

この特徴は、辿り着くゴールは「ワイモバイルの契約」ですが、入り口ごとに、異なるキャンペーンを行っているのが特徴です


 

Y!moibleの場合は、「直の公式サイト」と「Yahoo!経由」の2種類があるってことっスね


 

うん。その認識で合っているよ

契約自体はワイモバイルだから、申し込みのタイミングによってキャンペーンを使い分ければ良いってことだね!



図解にすると以下のような流れになります。

↓ ↓


 

これなら分かりやすいっスね!


 

それじゃ、この2つを確認していこうか!





Yahoo!モバイル公式へ

IIJmio

会社としての信頼性は業界でもトップクラス!

IIJmioは「みおふぉん」という愛称で格安SIMの中では老舗とユーザー数はトップクラスのMVNOですが、老舗という理由だけではなく高い通信速度や通話品質なども維持しているのが特徴です。

IIJmioの特徴は、

ドコモ回線とau回線を扱うマルチSIM
人気iPhoneの動作確認数が幅広い!
iOSのバージョンアップ時の動作確認対応が早い
スマホセットが豊富
みおふぉんダイアルで通話量が半額に
家族ぐるみのシェアプランや家族間での通話割引きに力を入れている
余ったデータ量が翌月に繰り越せる
通信制限がかかった状態でも数秒高速になるバースト機能搭載
MNPも不通期間なしで乗り換えができる

などがあります。

IIJmio公式へ

IIJmioで使えるiPhoneについて


格安SIMへの移行が多いiPhoneユーザーですが、IIJmioで使えるタイプごとのiPhoneは以下の通りです。


タイプD(ドコモ回線)で使えるiPhone

・iPhone 11 (SIMフリー版/D/A/S)
・iPhone XR (SIMフリー版/D/A/S)
・iPhone XS/MAX (SIMフリー版/D/A/S)
・iPhone XS (SIMフリー版/D/A/S)
・iPhone X (SIMフリー版/D/A/S)
・iPhone 8/8Plus (SIMフリー版/D/A/S)
・iPhone 7/7 Plus (SIMフリー版/D/A/S)
・iPhone SE (SIMフリー版/D/A/S))
・iPhone 6s /6s Plus (SIMフリー版/D/A/S)
・iPhone 6 /6 Plus (SIMフリー版/D)
・iPhone 5s (SIMフリー版/D)
・iPhone 5c (SIMフリー版/D)
・iPhone 5 (SIMフリー版)
・iPhone 4s (SIMフリー版)
・iPhone 4 (SIMフリー版)
・iPhone 3GS (SIMフリー版)


タイプA(au回線)で使えるiPhone

・iPhone 11 (SIMフリー版/A/S)
・iPhone XR (SIMフリー版/A/S)
・iPhone XS/XS MAX (SIMフリー版/A/S)
・iPhone X (SIMフリー版/A/S)
・iPhone 8/8Plus (SIMフリー版/A/S)
・iPhone 7/7 Plus (SIMフリー版/A/S)
・iPhone SE (SIMフリー版/A/S))
・iPhone 6s /6s Plus (SIMフリー版/A/S)
・iPhone 6 /6 Plus (SIMフリー版/)


タイプAは機種ごとにSIMロック解除が必要な物があります。


iPhone8(Plus)、iPhone XはSIMフリー版/au版であればそのまま使え、ソフトバンク版はSIMロック解除が必要となります。

iPhone SE/iPhone 6s(Plus)/iPhone 7(Plus)はau版/ソフトバンク版共にSIMロック解除が必要となります。

また、タイプAは全てテザリング機能は使えません。

D:ドコモ版、A:au版、S:ソフトバンク版

多くの機種でSIMフリー版、ドコモ版、au版、ソフトバンク版での動作確認が済んでいるのは安心ですね。


 

iPhone 4とかiPhone 3GSを持ってる人とかってある意味レアっスね



iPhone/AndroidのAPN(初期設定)は、別ページで詳しく解説していますのでそちらを参考にして頂ければ幸いです。

↓ ↓


iPhone 6s以降のau版、ソフトバンク版はSIMロック解除が必須となります。双方のSIMロック解除方法は別ページでまとめていますので、そちらを参考にして頂ければ幸いです。

↓ ↓



新しくなったファミリーシェアプラン

IIJmioは家族でお得に使える格安SIMでも有名で、2018年4月1日から「ファミリーシェアプラン」が従来の価格そのままで12GBへと増量になりました。


家族4人(1人あたり3GB)で使っても月額6,000円とキャリア時の1人分の金額で使えたり、2人で6GBずつ使って+データSIMでタブレットやモバイルルータで使ってもヨシと色々な使い方で応用が効きます。


 

キャリア時に家族プランとか使ってた人はそのままの感覚で使えるっスね



今月のIIJmioはキャンペーンがてんこ盛りなので、詳細は最新のキャンペーン情報でまとめています。


IIJmio公式ページへ

楽天モバイル

楽天モバイル

豊富なキャンペーンと安定した通信速度が人気の秘密!

大手楽天グループから提供されているドコモ回線を使った格安SIMになります。楽天関連との相性がバツグンで、楽天モバイルを利用するとよりオトクに楽天ポイント取得になるので楽天ユーザーには人気が高い格安SIMになります。

主な特徴をザッと書きだすと、

3.1GB〜20GBまでの豊富なプラン
データ繰越
安定の通信速度
楽天ポイントが貯まる
セット端末の種類が15種類とトップクラス
iPhoneの取り扱いも開始
MNP時のスマホが使えない空白時間がない
かけ放題オプションがある
初心者セットが嬉しいスーパーホーダイ
ドコモスマホならSIMロック解除なし
iPhoneも最新端末&最新iOSにすぐ対応
キャンペーンはブッチギリでNo.1

簡単に書いてもこれだけあります。

大手キャリアから楽天モバイルの乗り換え方法のみを知りたい方は、「【超まとめ】初心者でも100%失敗ゼロ!キャリアから楽天モバイルに乗り換える(MNP)手順を画像付きで解説!」を参考にしてください。

楽天モバイルの強みはキャンペーン

2018年6月14日から「スーパーホーダイ」が新しくリニューアルされ、契約年数に応じて2年間ずっと割引きになるシステムになりました。

例えば、スーパーホーダイプランSの場合、2年契約の場合は24ヵ月間ずっと基本料金から500円引きの1,980円、3年契約であれば24ヵ月間ずっと1,000円引きの1,480円で使えます。

スーパーホーダイを見てみる

SIMフリースマホ

楽天モバイル公式へ

かけ放題もあるよ

また最近の格安スマホ市場は、今までに無かった通話の「かけ放題」に力を入れ始め、楽天モバイルでも「5分かけ放題」という月額850円のオプションもあります。ドコモで例えると『カケホーダイライト』と同じですね。

同じ「かけ放題」でもキャリアは1,700円ですし、必ず支払う固定プランなのに対して、楽天モバイルは、必要なければ加入しなくて良いので、当然安くなります。

この自分に必要な分だけにお金を払うことができるのが、格安SIMのメリットですよね!

ドコモのスマホならSIMロック無しでOK

勘違いしてる人も多いのですが、楽天モバイルの格安SIMはドコモ回線を使っているので、ドコモ版のスマホ(ドコモで販売されているスマホ)なら、SIMロックしないでそのまま格安SIMに乗り換えることが可能です。

iPhoneシリーズにもしっかり対応

また、iPhone全シリーズにも対応し手持ちのiPhoneがあればSIMカードのみの契約が可能で、「iPhoneを使いたいけど、毎月の料金が高くて困ってる。」といった悩みも解消されます。その他、手持ちのiPhoneを復活させれば中学生のお子さんに安く使わせるといった使い方が出来るのが親としても嬉しいところですね。

楽天ポイントが貯まる&使える

楽天モバイルは色々な楽天プログラムとの関連性が高く、ポイントが貯めやすくなっているのも人気です。スマホは長く使う生活アイテムなので地味に貯まりますよね笑

また、楽天で得たポイントは楽天モバイルの料金支払に充てることも可能ですし、ポイントが残っていれば端末購入代で使うことも可能です。

楽天カードの申込みはこちら

通信速度も安定してgood!

どんなにコスパが良くてもサービスが良くても繋がらないと意味がありません。楽天モバイルは常に東京でも安定した通信速度を保っているのが、使い続けてる一番の理由でもあります。

楽天モバイルの通則速度結果

楽天モバイルのキャンペーンは端末のセット購入に強い!

楽天モバイルでは現在、「LUCKY SUMMER SALE!夏のスマホ割キャンペーン」が9月30日まで開催されています。人気の「HUAWEI nova lite3」「AQUOS sense2 SH-M08」、安定の「ZenFone 5」を含む全16機種が対象となっています。

SIMフリー機種の実機画像

・AQUOS sense2 SH-M08:分割444円/9,880円
・HUAWEI nova lite 3:分割350円/一括7,780円
・OPPO AX7:分割219円/一括4,480円
・AQUOS sense lite SH-M08:分割651円/一括14,480円
・AQUOS zero SH-M10:分割3,590円/一括79,780円
・AQUOS R2 compact SH-M09:分割2,817円/一括62,600円
・AQUOS R compact SH-M06:分割2,217円/一括49,280円
・HUAWEI P20 lite:分割350円/一括7,780円
・HTC U11 life:分割620円/一括13,780円
・LG Q Stylus:分割665円/一括14,780円
・Essential Phone:分割1,331円/一括29,580円
・ZenFone 5:分割1,385円/一括30,780円
・HUAWEI nova 3:分割1,925円/一括42,780円
・HUAWEI P20:分割2,195円/一括48,780円
・HTC U12+:分割3,365円/一括74,780円


楽天モバイル公式へ

マイネオ

動作確認端末数No1、auユーザー必見のMVNO会社

mineoのSIMカードの画像

au・ドコモ・ソフトバンクの全回線が対象となる過去最大級のキャンペーンとなっています。ソフトバンク回線に関しては別ページで詳しく解説していますので、そちらを参考にしてください。

「先行予約特典あり」ソフトバンク回線の詳細まとめ

マイネオ公式へ

↓乗り換え方法をチェック↓

TVCMでもお馴染みになってきた「マイネオ」。au回線を取り扱うMVNO会社は少なく、手持ちのauスマホをそのまま格安スマホへ乗り換えたいという方にはイチ押しの会社です。また、ドコモ回線も扱っているマルチMVNOになります。

マイネオの特徴は、

安い!スマホの通信費を大幅節約!
エントリーコードの利用で事務手数料がタダ!
速度安定の為、回線の増強を定期的に行っている
MNPで電話番号もそのまま
使えるスマホがMVNO(格安SIM)で一番豊富
選べる容量が豊富。途中変更可能(500MB、1GB、3GB、5GB、10GB)
余ったデータ容量は翌月に繰り越せる!
使いすぎても、100MB150円からパケットチャージができる!
フリータンクで余った通信量(パケット)を提供。また、最大1ギガまで引き出せる
友達、家族、ユーザー間で、通信量(パケット)のシェアができる
テザリング無料(対応スマホによる)
通話定額パックがある(30分プラン・60分プラン)
090がなくてもSMSが月額基本料無料で使える!(ドコモプラン データ通信のみ以外)
xxx@mineo.jpというメールアドレスを持てる(1個提供/回線)
mineoコミュニティ「マイネ王」が楽しい!
気軽に質問のできるチャットサポート(サポート充実)
端末安心保証サービスがある。

などがあります。

初回時にかかる事務手数料をタダにできる

マイネオは「エントリーコード」というキャンペーンコードを使うと、初回にかかる事務手数料が0円にできる裏技が存在します。他の格安SIM会社にはないのでぜひ活用下さい。詳しくは別ページにてご紹介しています。

【関連記事】 エントリーコードについて

手持ちのスマホを使うなら、まずチェック!

マイネオは動作確認端末数が業界一で、現在500種のスマホが対応となっています。

格安SIM会社によっては確認が取れていない端末は保証の対象外になってしまうので、イザ手持ちのスマホを格安スマホとして使おう!と思っても対応していない。。といったケースも多々ありますが、マイネオは確認が取れている数が多いので、まずはチェックしてみましょう。

独自の機能が満載

マイネオでは他社には無い独自の機能やサービスが備わっています。

分からない事が何でも聞ける「マイネ王」というコミュニケーションの場や、ユーザー同時でパケットを分け合える「パケットギフト」。また、「フリータンク」というマイネオユーザーが余った通信費を貯蓄できる場があり、毎月1GBまでなら無料でデータ量が貰えるといったサービスもあります。

MNP時のスマホが使えない時間がほとんどない

MNP(ナンバーポータビリティ)はSIMカードが手元に届いたら自分でMNP切替を行うので、格安スマホに乗り換える間もスマホが使えないといった「空白の時間」がほとんどありません。詳しくは別ページで乗り換えの全てをレビューしていますので、そちらを参考にして頂ければなっと思います!


現在マイネオでは「Wでさらにおトク!月額基本料金割引キャンペーン」が開始されました。キャンペーン期間は2019年5月8日まで※終了しました

今ならなんと、au・ドコモ・ソフトバンクの全回線が対象となる過去最大級の割引きキャンペーンとなっています。

毎月マイネオのキャンペーン情報をまとめている僕でも、今月ほど魅力的なキャンペーンはみたことがありません。

この時期を逃すのは非常にもったいないです。

詳細は最新のキャンペーンでまとめていますので、ぜひチェックしてください。

マイネオ公式へ

LINEモバイル

LINEモバイル

SNSアプリのデータ量カットで、更に安く運用できる注目の格安SIM!

細かい説明は不要なほど知名度MAXのLINEが提供するドコモ系の格安SIMになります。

LINEモバイルでは、「コミュニケーションフリープラン」であれば、

1 「LINE」
2 「Twitter」
3 「Facebook」
4 「インスタグラム」

の4つのSNSが、データ量0で利用できる。

その他の特徴をザッと書きだすと、

SNSアプリのデータ量がかからないので、料金プランを1つ下げることが可能
キャンペーン(端末割引・データ量増大)が頻繁にある
LINEのID検索が可能
主要の人気SIMフリー端末は抑えてある
LINEのみが必要であれば月500円で使える
余ったデータは翌月末まで繰越可能
iPhoneシリーズも対応している
最新iOSの対応が早い
かけ放題も登場
通信速度がトップクラス!

データ量0で月額量を更に安く!

普段何気なく使っているサービスですが、1回1回のデータ通信量はさほど多くなくても1か月使うと結構なデータ量を消費してるものです。

実際僕もTwitterだけで毎月2GB消費しています。仮に毎月7GBプランだとすれば、このTwitter分がカットされるので、実質一つ下の5GBに下げることが可能なので、結果月額料金を安くすることが出来ますよね。

中学生のお子さんが使っても家計に優しい

今の時代、中学校への進学と同時にスマホ持たせる家庭も増えていますし、「持ちたい!」というお子さんもとても多いでしょう。その他にも「習い事」や「両親の共働き」で連絡手段として子供に持たせる家庭も増えています。

ですが、キャリアだと毎月6,000円以上はかかるのがネックですが、連絡用などの使い方であれば月額500円(LINEフリープラン:1GB/月)と業界最安値で使えるので、これなら家計にも優しいですよね!

 

LINEモバイルはLINEのデータ量をカウントしないし、データSIMなら月500円だからホント中学生にはおすすめっスよね。


通信速度がトップクラス

LINEモバイルを使う前に「速い」とは聞いていましたが、2016年1月30日3日に新宿駅構内で朝の通勤時間にも関わらず、充分過ぎるスピードをマークしました。

利用者が増えて来たと同時にサーバーの強化も実施された直後だったので今後も期待は大きいですね!

SIMフリー端末は一括払いのみ

LINEモバイルは人気のSIMフリー端末を揃えていますが、支払は一括払いのみとなります。また、LINEモバイルも値引きはありますが金額だけ見ると楽天モバイルの方が安いです。なので、セット購入であれば「楽天モバイル」、既存のドコモ端末(もしくはSIMフリー端末)を復活させるのであれば「LINEモバイル」が僕はおすすめです。

LINEモバイルも端末の分割払いが開始となりました。

キャンペーン情報

LINEモバイルキャンペーン

今月からなんと、このキャンペーンは毎月の基本料金が5ヵ月間半額になる、非常に太っ腹なキャンペーンが始まります!

キャンペーン期間は終了未定。

また、申込み時に専用のキャンペーンコードを入力すれば、別途5000円相当のLINEポイントももらえちゃいます!

LINEモバイルキャンペーン

回線はソフトバンク回線・ドコモ回線・au回線でOK。全プラン対象となっています。

 

既存のキャンペーンとの併用OKなのが嬉しいっスね


僕も実際にソフトバンク回線に申し込みました。レビューもありますので、合わせて参考になれば幸いです。

【保存版】ソフトバンクのスマホをそのままLINEモバイルへ乗り換える手順を解説!

LINEモバイル公式へ

格安スマホは用途に合った所を選ぼう!

格安スマホのランキングは人気度や知名度にも左右されますが、僕が今まで使って強く感じたのは当たり前ですが、「その人に合った格安スマホを選ぶこと」です。

各社色々なキャンペーンはありますが、格安SIMと同時に端末もセットで購入するのであれば楽天モバイルや、IIJmio、UQモバイルのように端末自体安く購入できればそれ自体がトータルコスパが安くなります。

最近の人気機種もレビューしているので、参考目安にして頂ければ幸いです。

↓ ↓

既に端末を持っているのであれば、UQモバイルのような大型のキャッシュバックを利用すれば2年目以降にスマ得割が外れてもキャッシュバック分で補えるので、結果1年目のまま月額料金で運用が可能です。

同じくIIJmioのような月額料金自体を安くするキャンペーン+データ容量の増加を利用すれば全体が安くなります。

LINEモバイルであれば、高額なキャッシュバックや大幅な端末値引きは他社よりも低いですが、LINEやTwitterにかかるパケットがデータフリーになります。僕の娘はSNSヘビーユーザーなので、端末値引きやキャッシュバックを得てもプランの引き上げやチャージ繰り返すと結局パケット代で高くなってしまうので意味がありません。

娘に1年使わせてこれは本当に実感しました苦笑

ランキングは格安スマホを選ぶ1つの分かりやすい目安ですがまずは、

・セット購入なのか
・今の端末をそのまま使うのか
・利用するのは誰なのか(中高生)

をハッキリしておけば、より自分に合った格安スマホが明確になります。

それでも「ん〜どうなんだろ?」という方は僕の分かる範囲で良ければご相談に乗りますのでお気軽に「お問合せ」からご連絡頂ければなっと思います♪

また、現在キャリアでお使いのスマホをそのままMVNOへ乗り換える手順も格安SIM会社ごとにレビューしていますので、「乗り換えが一人じゃ不安だ。。」という方はぜひ参考にしてください!


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